東京都印刷工業組合 千代田支部

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加入のメリット BENEFITS OF JOINING

情報収集 / 自社サービスのPR

印刷関連情報を素早くキャッチ

業界情報、各種調査統計資料等、貴重な最新情報を満載した広報誌をお送りします。
各種委員会からの報告、開催セミナーに参加できます。
現在、以下の4つの委員会が運営されています。

  • 経営革新マーケティング委員会
  • 環境労務委員会
  • 組織共済委員会
  • 教育研修委員会

運営状況については新情報プラットフォーム「CONNECT」にて随時公開される予定です。先ずは、「CONNECT」へのご登録、宜しくお願いします。
「CONNECT」への登録には本部からの招待メールへの返信が必要です。招待メールは2/14に一斉配信されていますが、届いてない場合は以下のURLの「アカウント情報確認フォーム」にてご連絡下さい。メールを再送させて頂きます。

https://www.tokyo-printing.or.jp/news/20240130_413/

視察、企業見学会への参加

視察、企業見学などに参加して、最新情報を収集できます。
業界情報、各種調査統計資料等、先進的な企業の見学、展示会等への団体での参加に対する案内を行っていますので、個々の企業では難しいような視察や見学に気軽に参加して情報収集ができます。

共創ネットワーク通信(各社のサービス、商材を全国の仲間にPRできます)

共創ネットワーク通信を利用すると組合各社のユニークな技術・商材・サービスを全国の組合員に伝えることができます。全印工連経営革新マーケティング委員会によって発行されるメルマガにより全国の組合員をつなぎ、各社が持つ強みを分かち合うことができます。情報を提供する会社も受け取る会社も、大いにご活用いただきWIN-WIN関係を創り上げて下さい。これまでの情報もバックナンバーとして掲載しておりますのでいつでもご覧頂くことが可能です。自社の技術や商品サービスをもっと仲間へ、仲間の知恵や力によってワンストップサービスのさらなる拡大へ。ソリューションプロバイダーへと新たな未来への一歩を進んで行きましょう。

http://aj-pia.or.jp/kyousou-net/

各種サポート

充実した共済制度

各種共済制度の利用で、もしもの時十分な保障が得られます、組合ならではの安い掛金を実現しています。

せつび共済制度

機械設備の偶然な事故による損害を補償する制度です。オプションを選択すれば、風水害や地震災害による損害補償のほか、情報メディア補償コースも新たに導入し、より充実した制度内容となりました。組合員ならではの安い掛金を実現しています。

現設備共済保険料
137,000円
一般機械保険保険料
370,000円

※機械設備1億円で差額233,000円のお得です

http://www.aj-pia.or.jp/wp-content/uploads/2020/10/setsubikyosai.pdf

全国生命共済制度

組合員企業の役員・従業員と配偶者にご加入いただける共済制度で、死亡保険金、高度障害保険金、不慮の事故による入院給付金、障害給付金、災害保険金の5つの保障が受けられます。新規加入は70歳6ヶ月まで、継続加入は75歳まで保障されます。

https://www.aj-pia.or.jp/wp-content/uploads/2023/05/2023_lifepia.pdf

医療共済制度

医療補償は、疾病・傷害により入院した場合の入院保険金、入院して所定の手術を受けた場合の手術保険金、放射線治療、三大疾病・重度傷害一時金、先進医療を補償します。病気、ケガとも1日目の入院から最大120日まで補償します。がん補償は、がん診断保険金、がん入院・手術保険金、がん通院保険金が補償され、がん入院保険金は1日目から、支払日数の制限なく補償します。いずれも新規加入は満15歳から満70歳までで、加入時の医師の診査は不要(告知のみ)です。医療補償、がん補償のみでの加入もできます。組合員企業の役員・従業員とそのご家族にご加入いただける共済制度で、スケールメリットを活かした割安な掛金となっています。

共済内容 http://www.aj-pia.or.jp/wp-content/uploads/2021/03/pamph2021.pdf

掛金表 http://www.aj-pia.or.jp/wp-content/uploads/2021/03/latchtable2021.pdf

災害補償共済制度

就業中の災害に対する補償金のお支払いによる負担から組合員企業をお守りする共済です。 2000年度より就業中のケガを補償する「傷害補償コース」を導入。 従来の「労災保険上乗せ共済」が新たに「災害補償共済」となり更に制度 内容が充実。

http://www.aj-pia.or.jp/wp-content/uploads/2020/10/saigaihosho.pdf

各種損害保険(火災保険)

東京都火災共済協同組合が運営する共済制度です。プランは、減価償却せず再取得価額を支払う「新総合火災共済」、水濡れ・水災等補償範囲が広い「総合火災共済」、必要な部分を補償する「普通火災共済」の3つがあり、法人、個人を問わず加入できます(東京都内の物件に限ります)。

http://www.tokyo-kyosai.or.jp/fire-mutual-aid/

各種損害保険(自動車総合共済)

東京都中小企業共済協同組合(とうきょう共済)が運営する中小企業者を対象とした共済制度です。営利を目的としないため、一般の損害保険会社より掛金が安く、ご加入中の保険の割引等級を継承し、各種お得な割引制度もあります。

http://www.tokyo-kyosai.or.jp/automobile-mutual-aid/

全印工連事業承継支援センター

-印刷会社の"永続的な"事業運営をサポートいたします-

全印工連では印刷業界が今後発展していくために、組合員企業の永続的な事業運営が重要であると考え、2017年3月に「事業承継支援センター」を開設しました。

親族内への承継に悩んでいる方

相続税・贈与税の仕組みを知り、適切な方法で事業を親族へ承継したい。
事前に準備できることがあれば、今の内から対策を講じておきたい。

明確な後継者がいない方

親族・従業員に後継者がいないので、M&Aを検討するべきか迷っている。
後継者が決まっていないため、従業員の雇用や取引の維持のため対策を打たなければならない。

会社の将来について不安がある方

経営環境が厳しくなっており、このまま後継者に継がせるのは心配。
自社の力だけでの成長に限界を感じており、外部との業務提携を検討している。

他社との提携や買収を考えている方

規模を拡大することで、取引先に対する交渉力を強化したい。
同業者が廃業を検討しているのであれば、その事業を自社で引き取りたい。

以上の様なお悩みに対して「事業継承コンサルティング」「M&Aアドバイザリー」を「秘密厳守」「組合員価格」で皆様の課題解決をお手伝いします。

https://www.ycg-advisory.jp/ajpia/

特別ライセンスプログラム

現在の「全印工連特別ライセンスプログラム」は、2019年12月よりスタートしておりますが、2022年11月30日までの契約期間中は、いつでもお申込みいただくことが可能です。2021年の12月1日からの契約より、『既にご契約されている企業』と『新たにご契約される企業』のコンプリートプランの価格を法人用のグループ版一般流通価格95,760円(税別)を組合員に限り特別価格でご利用できることとなりました。

全印工連クラウドバックアップサービス

簡単・安心・低コストのクラウドバックアップサービスがさらに使いやすくリニューアルされました!社内のサーバーやPCの大切なデータを自動的にクラウドへバックアップします。 持ち出したノートPCのデータもインターネットに接続されていれば外出先でも同じく自動バックアップ。 制作データだけではなく、販売管理データや経理データなどあらゆるデータをバックアップできます。 用途に応じて小容量から大容量までプランを選べます。

※全印工連のクラウドバックアップサービスは組合員企業限定でTooのサービスより格安で提供しております。

http://www.aj-pia.or.jp/wp-content/uploads/2020/10/link01.pdf

各種資格の取得支援

教育研修委員会は、印刷営業・生産技術部門を対象とした教育講座の実施、厚生労働大臣認定の技能審査や国家検定である技能検定などの各種試験・検定の運営協力、そして各種セミナーの企画・啓発などを通じ収益改善と企業改革に向けた情報提供を行っています。

  1. 印刷営業講座・印刷営業士認定試験
  2. 管理印刷営業講座・管理印刷営業士認定試験
  3. 印刷生産技術講座・印刷生産士認定試験

http://www.aj-pia.or.jp/edu/

ISO14001認証取得支援

官公庁・自治体をはじめ民間企業の発注条件におけるISO14001認証取得に対する社会的要請が強まる中、日本電気(株)、(株)ラーニングエージェンシーの協力のもと、短期間かつ低コストのISO14001認証取得支援事業(環境経営印刷ネットワーク)を実施いたしております。

http://www.aj-pia.or.jp/iso_14001/

全印工連CSR認定

社会から求められる様々な要請に応えるCSR(企業の社会的責任)が重要視される中、CSR研究の第一人者である横浜市立大学の影山教授の監修のもと中小印刷業が取り組むCSR取り組み項目チェックリストを策定し、その基準の達成度を認定し、企業の成長・発展を支援する「全印工連CSR認定」を開始しました。

http://www.aj-pia.or.jp/csr_main/

印刷個人情報保護体制認定制度

2005 年4 月1 日より個人情報保護法が施行され、個人情報を取り扱う印刷業では、事業所の大小や取扱い情報の多少に拘らず、情報の取得・保存利用に関する基礎知識や管理体制の整備が必要となりました。然しながら「Pマーク」や「ISMS」は、時間・費用・管理体制等から、全ての印刷企業が取得することは難しいと考えられます。そこで印刷関連業者を対象とした対外的に評価が得られる個人情報保護基準として、「印刷個人情報保護体制認定制度」(個人情報保護法に基づき印刷関連事業所を適用範囲に構築)を2005年10月に立ち上げ、2019 年5 月現在、243 社を認定しています。

http://www.aj-pia.or.jp/wp-content/uploads/2019/06/jpps.pdf

労務・環境対策

社員が安心して働ける職場づくりを支援します。
労基法の改正や労務関係調査等に関する刊行物の配布や、労務管理等の適切な措置を提案します。

金融の相談窓口

組合のメンバーシップ金融機関である商工中金から国の制度資金等が利用できます。

専門家によるアドバイス

困った時は各種アドバイザーに相談できます。
法律、労務、税務経営、技術について、弁護士、社会保険労務士、公認会計士、中小企業診断士等、組合の特別顧問に相談して、適切なアドバイスが受けられます。

「マイウォッチャー」の提供

マイナンバー対策 / プライバシーマークに対応。ログ監視 /Wi-Fi 制御 / デバイス制御 / サーバー監視が月々 1 万円以下※で出来ます!!(Mac/Win 対応)(※30 クライアント版の場合)「マイウォッチャー」は、パソコンやタブレット端末を制御して、データの情報漏洩を防止し、さらに NAS やファイルサーバーのログイン履歴・操作ログを取得し記録することが出来ます。マイナンバーに限らず、社内の機密情報や新製品情報など、ファイルサーバーに保管されている大切なファイルへの操作ログ監視はもとより、社内の USB メモリの制限、クライアント PC のログ監視も可能です。Wi-Fi 制御はスマートフォンによる外部へデータの持ち出しを防ぎます。クライントは Mac、Windows に対応。マイウォッチャーは、ソフトウェアとハードウェア込みなので導入費用を抑えることが出来、セットアップも簡単です。「マイウォッチャー」があれば、マイナンバー対策も、ファイル管理も、クライアント端末の管理まで万全です!!

http://www.aj-pia.or.jp/csr/img/MyWatcher.pdf

セミナー

各種講習会、研修会の実施

印刷知識人育成をバックアップ、経営のノウハウや印刷技術、営業などの基礎知識から、より高度な知識を身につけるための研修会や講習会を開催しています。

  • メディア・ユニバーサルデザイン(MUD)セミナー
  • あなたの気付きが職場の雰囲気を大きく変える「コミュニケーションの基本の"き"」
  • 「印刷産業経営羅針盤」セミナー
  • 「印刷産業経営羅針盤」実施ツール使いこなしセミナー
  • 「印刷産業経営羅針盤」1日版経営ドッグセミナー
  • 「必ず儲かる環境対策」セミナー
  • 「見える化」から始める収益改善
  • ゼロから始める「見える化」セミナー
  • 戦略的CSRのご提案
  • 「顧客課題の見つけ方」セミナー
  • お客様が求める新たな時代の「印刷ソリューション営業」
  • 身近な事例から学ぶ印刷会社の著作権セミナー
  • 「採用される提案書の書き方」セミナー

http://www.tokyo-printing.or.jp/article.php/category02-01#m2

その他

行政への提言

組織力を活かして経営をはじめとする印刷業界の諸問題に対応。
行政、関係諸団体等に対して積極的に働きかけを行い、問題解決に向けて努力しています。

社会的地位の向上

組合員が一丸となって大きな効力を発揮し、企業並びに業界の社会的地位の向上を図ることができます。

仲間との交流

多くの仲間と友好関係を築くことができ仲間から得られる幅広い情報は経営判断をサポートしてくれます。 また、印刷資機材関連支援団体との交流も図れます。

地域(支部)での交流

支部活動を通じて地域交流を推進しています。
支部では、研修会、勉強会、見学会、新年会、忘年会など、年間を通じて多彩な催しを実施して交流の輪を広げています。

後継者の育成

青年会を組織して後継者の育成にも力を入れています。
若手の青年印刷人が集まって青年会を組織し、熱心に活動していますので、後継者の育成と若い印刷人との交流が図れ、次世代への明るい展望をもつことができます。

メディア・ユニバーサルデザイン事業

各産業界および個々の企業の社会的責任が重要視されている現在、印刷業においてもその責務を果たすためのコンプライアンス活動が求められています。すべての人に優しく、誰もが快適に利用できることを目的としたユニバーサルデザインの考え方に準じ、デザインや文字など、より多くの人に伝わる情報を提供する「メディア・ユニバーサルデザイン(MUD)活動」に取り組んでいます。

http://www.aj-pia.or.jp/mud_competition/